お知らせ一覧INFORMATION

今年初の苺を収穫。
実った苺を見つけた子どもたちは、本当に嬉しそうでした!初物を頂きありがとうございます♪
参加していた子ども10名に1人1個づつまでは渡りませんでしたが、まだまだ沢山の苺の赤ちゃんがいて、次回のお楽しみも出来ました。

苺畑の電柵に触れる草を、子どもたちも皆んな鎌を手に取って、草引きしました。頼もしかったです!
獣害対策の網が一部破れているところをピンで押さえて補修。
苺の畝1列だけ、新芽や葉っぱの裏にびっしりとアブラムシが発生してます。どうしましょうか。

えんどうの収穫
公民館横のえんどうが、サヤが柔らかい大きさになっていたので、初収穫しました!
採れたてを食べた子どもたちは、「甘い!」と言ってました。

参加→大人15人、子供12人 程
子供は参加したり、川遊びしたり、お手伝いしたり、自由に過ごしました😊 
大人もやってみたいところで作業。

【餅米種籾の塩水選別&温湯消毒】
2021.4.11の記録を参考に同じ作業を行う。
ヤマフク餅米種籾2㎏

今回変更した点
⚫️前回の温湯消毒の際60度より少し高い温度に上げるのに苦労しました。キッチンやカセットコンロで鍋、ヤカンに何度も沸かし足しました。今回はロケットコンロ&釜を使用したので、とてもスムーズでした。

【麦の製粉】
〇〇さん指導のもと製粉作業。
今回はお試しで500gのみ製粉。
一気に麦を入れるとすぐ詰まったりします。
細かくし過ぎても上手く行きません。なかなか難しいです。
3回に分けて製粉しました。

3回目の天地返し

2021年4月25日

追加です。

🍅トマト畑に🥕人参の種播きをしています。

参加人数
大人20人
子ども6人
〇〇〇会社の青年1人
【午前】米の種籾撒き
「必要物品」
種籾撒き機(手動式)、種籾(イセヒカリ)4.2kg、
グレー色育苗箱(58箱)、種籾撒き用土(みのる式培土、野菜用培土)
•種籾撒き機のセッティング
•育苗箱に培土を平らに入れる。(上から7mm開ける)
•種播き機の種と上にかぶせる土の量を黄色のダイヤル式の、ネジを回しながらに調節する。
1枚の育苗箱に種籾80g〜60g(手動なので正確ではありません。最終的に目で確認しています。)
これが難しかったです。

種と培土の量が決定したら手動式のハンドルを回して種播き機を動かします。
『流れ作業』
育苗箱に培土を入れる人→種蒔き機に育苗箱を入れる人→手動ハンドルを周す人→育苗箱に種を撒く→→育苗箱に培土をかる→育苗箱を取り出す人
•育苗箱の上の段=みのる式の培土
育苗箱の下の段=野菜用培
44セット
•育苗箱の上下の段=みのる式の培土
14セット
•種播きの終了後、皆さんと一緒に苗床へ移動する。
•2列に並べて、たっぷりと水まきました。

お昼は手作りお弁当¥300円、栄養考えたバランスが良いお弁当です。


【午後】🍅トマト定植&百百子さん畑、旧コスモス畑レンゲ畑の草刈りを2班に分かれて作業をしました。

【百百子さん畑、旧コスモス畑、レンゲ畑の草刈り】
私は草刈りに参加していませんでしたが、皆さん、ありがとうございました🙇‍♀️
また、これから、忙しくなりますが無理のない参加をお願いします。

2021年4月25日

種籾の播種

【午前】
参加者4人
イチゴ畑、ジャガイモ畑の草刈り、イチゴの追肥(保田ボカシ)、裂けたネット補充をしました。

【午後】
参加者5人
・イチゴ畑の裂けたネット補充の続き作業をする。
・苗床用の竹の支柱作りをしました。

今日は、気温26℃、すっかり夏気分です。
イチゴの実がなり始めした。
この暖かさなら5月の連休に赤色のイチゴが食べらるかも?

醤油作りメンバーが天地返し待ち時間に溝作りをしました。
さすが時間の使い方が上手ですね😊